高齢の飼い主のもとから保護施設へやってきた猫!飼い主と離れても、病気でも友達猫と幸せに・・・




猫のヴィエナ

 飼い主さんの年齢や病気などを理由に、飼い主さんと飼い猫が離れ離れになってしまうことがあります。今回ご紹介する動画に登場する、9歳のヴィエナがまさにそうです。

 飼い主さんが高齢のため保護施設に引き取られたのだそうです。さらに、ヴィエナ自身も病気にかかっています。右目の上にコブのようなのう胞ができていて、検査が必要とのこと。

 また、保護施設に来たときにはノミだらけで貧血があり、その後も食欲が出ずに痩せています。そんなヴィエナの様子を映した動画ですが、もう1匹猫が出てきます。次のページで、動画と共にもう1匹の猫とヴィエナのその後についてご覧ください。




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