「シャーッ」と唸り、猫パンチで威嚇していた子猫が優しい男性に出会って警戒心を解いていくまで…!




ゴロゴロと甘えるまでに…

もともとの性格もあると思いますが、野良として生まれた子猫は警戒心がとても強いでしょう。

この子猫も、最初はロビンさんを激しく威嚇していました。

ロビンさんも強引に近寄ろうとはせず、まずはご飯をあげてみました。

それが功を奏したようで、子猫は触らせてくれるようになったのです。

子猫もロビンさんが信頼できる人だと理解できたようで表情が柔らかくなり、撫でられるとゴロゴロ言い始めました。

まだ幼いのですから、子猫だって甘えたかったはず。

子猫らしい愛らしさを見せてくれました。その後は、自らロビンさんに寄っていっているのだそうです。

ロビンさんは野良猫のお世話を続けていくそうですが、優しい飼い主さんが見つかると良いですね。

実際の動画は次のページでご覧ください!!




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