足を怪我して痛める野良猫を保護して10日後・・・




野良猫のSOS

 ある日の事、ロビンさんが家の近くにいる野良猫たちのお世話をしていた時、見た事のある子猫が右の前足をひきづっていることに気づきました。

 ロビンさんは心配になり、その子猫に近づいていきました。するとその猫はロビンさんに向かって、必死に鳴きながら近づいてきたのです。ロビンさんはその猫をすぐに保護して、動物病院へ連れて行きました。

 診断の結果、子猫は膝蓋骨を骨折した事がわかりました。すぐに治療をしてもらい、次の予約を入れてその日は子猫をロビンさんの自宅へ連れて帰りました。

 お家に着いてからは、お風呂やはじめてのごはんタイム。そんなはじめての出会いから、お家に来てから様子は次のページにてご紹介いたします。




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