雨の日、警察官にゴミ箱から救われた子猫を待っていた運命の出会いとは・・・?




捨てられた子猫

 世界中で、捨てられた子猫が動物保護ボランティアさんによって保護されたとよく耳にしますが、今回ご紹介する子猫はゴミ箱に捨てられていました。ある日雨の降る中、1人の警察官が子猫を発見しました。

 小さな体で独りぼっちの子猫。暖をとることもできず弱りかけています。可哀想に思った警察官は自宅へ連れて行き飼うことにしました。

 「家にはちょうど子育て中の母猫がいる。1匹くらい増えたって大丈夫だろう。」警察官は子猫の名前を「スクアート」と付けて母猫に会わせました。

 母猫の母性本能は素晴らしいものです。その姿はまるでわが子に接しているようです。その様子は次のページでご紹介します!!




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